結婚記念の名称とは?
結婚記念日は「結婚した日」ということはどなたもご存知かと思いますが、経過年数と共にその名称が定められていることを知っていますか?
例えば、よく聞く「銀婚式」こちらは25年目の名称です。また、50年目「金婚式」は金色の輝きを得て豊かで大きな記念日という意味があります。少し笑ってしまうかもしれませんが、おもしろいことに、8年目は「ゴム婚式」といったり、13年目は「レース式」といいます。
このように、毎年自分の結婚記念がどのような名称のものか、確認してみることで思い出がまたひとつふえていきます。インターネットでも簡単に検索できるので、チェックしてみてください。
この記事の全文をみる